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DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)の評判・口コミや料金【2022年最新】

この記事を読んでわかること

DIVE INTO CODEの入学金・受講料やカリキュラム内容
DIVE INTO CODEを受講するメリット・注意点
実際の受講者のリアルな口コミ・評判

DIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)は、未経験からエンジニアとして転職することをゴールにしたプログラミングスクールです。卒業生は、実務歴2〜3年が必要とされる求人票で内定を得ている実績があります。

この記事では、実際にDIVE INTO CODEを受講したユーザーの口コミや評判をもとに、DIVE INTO CODEを受講するメリットやデメリットをご紹介します。

DIVE INTO CODEでは、現在無料カウンセリングを実施しており、講師になんでも質問・相談することができます。
年齢や経歴を加味した転職成功率や学習スケジュール、卒業生の就職先など、HPには記載がない情報を知りたい方は『オンライン個別相談会』に参加することをおすすめします。

DIVE INTO CODEとは?

学習スタイル通学(渋谷) / オンライン
運営会社株式会社DIVE INTO CODE
場所渋谷駅徒歩5分
料金547,800円 / 入会金100,000円(税込)
※専門実践給付金の利用で最大70%off
期間4ヶ月
習得スキルHTML/CSS / Git/GitHub / JavaScript / Rubyなど

DIVE INTO CODE』は、未経験からエンジニアとして就職する事を目的としたプログラミングスクールです。

受講目的やライフスタイルに応じていくつかコースが用意されていますが、現場で使える実践的なスキルを習得しエンジニア転職を目指す、『Webエンジニアコース(就業達成プログラム)』が一番人気のコースとなっています。

カリキュラムの内容としては、HTML、CSS、JavaScriptといったホームページ制作を行うために必要なフロントエンド開発を中心に、Ruby on RailsやVue.js、サーバーサイドのAWS環境構築といった開発現場で求められるスキルも習得していきます。

ノマド家代表
辻本
ノマド家代表
辻本
現場で使える実践的なスキルを習得し、就職・転職活動に活かすことが目的です。

・実務レベルのカリキュラム

・就職活動時に評価されるオリジナルアプリケーション作成

・10ヶ月間の就職サポート(面接対策・模擬面接の実施 / 履歴書・職務経歴書の添削)

・1,400名以上のコミュニティ

\教育訓練支援給付金の対象講座/

DIVE INTO CODEを受講するメリット

DIVE INTO CODEを受講するメリットは以下の3点です。

それでは、順に見ていきましょう。

転職サポートが充実している

DIVE INTO CODEは人材紹介会社のレバレジーズと提携しており、無事に卒業できれば推薦がもらえ、有利に転職活動を進めることができます。

出典:https://diveintocode.jp/

就職実績を見ると、楽天をはじめとした大手IT企業やベンチャー企業に就職されている方が多いです。

履歴書・職務経歴書の添削だけでなく、模擬面接やキャリア相談、卒業生からの就職活動共有イベント等に参加できるので、転職活動が初めての方でも安心して受講できます。

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実務レベルのカリキュラム

DIVE INTO CODEでは、受託開発会社で使われる模擬案件や実務で必要なチーム開発力を培います。教材の一部は大手企業の研修にも採用されています。

カリキュラム内で、就職活動時に技術を証明&評価される成果物を制作するので、受講期間中に開発した成果物は無駄にはなりません。

また、卒業生が入ったコミュニティに入校時から参加でき、 毎週の勉強会・毎月の交流会等で現役エンジニアと交流できるので、現場で使われている最新の技術をキャッチアップすることも可能です。

オンラインテキストの無制限閲覧

DIVE INTO CODEの卒業生は、教材として使ったオンラインテキストを無期限で閲覧することができます。これは、他のプログラミングスクールにはないメリットです。

また、校舎の利用やDEMODAY等のイベントにも継続的に参加することができます。なので、卒業生同士のコミュニティが活発なのもDIVE INTO CODEの特徴です。

DIVE INTO CODEの評判・口コミ

実際に、DIVE INTO CODEを利用しているユーザーの、Twitterに寄せられた口コミをまとめてみました。ユーザーのリアルな声が気になる方はぜひ参考にしてみてください。

ご覧の通り、DIVE INTO CODEを活用しているユーザーの満足度はとても高いように思います。次の章で、口コミや自分の実体験をもとに、DIVE INTO CODEの活用をおすすめできる方の特徴をご紹介します。

DIVE INTO CODEはどんな人におすすめ?

未経験からWebエンジニアとして転職を目指している方に、『DIVE INTO CODE』はおすすめです。前述の通り、人材紹介会社のレバレジーズと提携しているので、無事に卒業できれば推薦がもらえ、有利に転職活動を進めることができます。

また、現役エンジニアによる講義や、現場で使える実践的なスキルが身に付くカリキュラムになっているので、独学では学べないことを数多く学べます。

入学するには事前試験がありますが、本気でエンジニアになりたいという強い気持ちがある方は、無料カウンセリングを利用することをおすすめします。

・実務レベルのカリキュラム

・就職活動時に評価されるオリジナルアプリケーション作成

・10ヶ月間の就職サポート(面接対策・模擬面接の実施 / 履歴書・職務経歴書の添削)

・1,400名以上のコミュニティ

\教育訓練支援給付金の対象講座/

よくある質問

いつから学べますか?

年に4回開講しております。開講月:1月、4月、7月、10月現場で活躍できるエンジニアになっていただくために、また学びを最大化を図るためにペアプログラミングやチーム開発等を学習内で取り入れております。
そのため、受講期毎に受講生様を募っております。

開講の3ヶ月前から募集しており、入校手続き完了次第、学習を開始いただけます。また、オリエンテーションまでに事前課題がございますので、早めに入校手続きを完了させ、学習を開始ください。

年齢制限はありますか?学生でも受講はできますか?

年齢制限は設けておりません。意欲のある方であれば不問です。

受講期間内に卒業ができない場合は、どうなりますか?

受講期間内に卒業できなかった場合、コースを終了するか、受講期間をご延長いただくかをご選択いただけます。
ご延長となる場合、別途ご延長のお申込みと延長分のご受講料のお支払いが必要となります。詳しくは、DIVE INTO CODE事務局までお問い合わせください。

どのくらいの学習時間が必要ですか?

フルタイムは毎日8時間から12時間の学習が必要です。この時間数は、未経験から学習を始めた方が卒業するまでにかかる学習の平均時間です。
語学や他のスキル修得と同様に、より知識を深く身につけるためには、それ相応の学習時間が必要となります。詳しくは、各コースのカリキュラムをご覧ください。

就職サポートとはどのようなものでしょうか?

弊社では下記のような就職サポートをしております。
・企業説明会の開催
・履歴書 / 職歴書レビュー
・求人紹介 / 面接対策
・就職活動サポート講演

引用:DIVE INTO CODE公式サイト

他のプログラミングスクールとの比較

この章では、受講生の満足度が高く実績豊富なオンライン完結型スクールと、通学制スクールをそれぞれ表でまとめてみました。

プログラミングスクールは各社独自の強みがあるので、無料説明会や体験レッスンに参加して、自分の条件にマッチしたスクールを選ぶようにしましょう。

おすすめオンラインスクール一覧
スクール名料金 / 期間特徴 / 強み
CodeCamp165,000円〜 / 2〜6ヶ月受講料が安く短期集中で学べる
RaiseTech248,000円~ / 2〜4ヶ月求人需要が高いAWSの講座を開設
ランテック437,800円〜 / 3〜6ヶ月Ruby on Railsを実務レベルで学べる
デイトラ99,800円 / 無期限Twitterでの口コミ数No.1のWebスクール
侍エンジニア塾88,000円〜 / 4〜24週間現役エンジニアによるマンツーマン指導
TechAcademy 174,900円〜 / 4〜16週間 週2回のマンツーマンメンタリングと回数無制限の課題レビュー
DMM WEBCAMP690,800円 / 3〜4ヶ月転職成功率は98%(97%がプログラミング初心者)
ポテパンキャンプ220,000円〜 / 2〜5ヶ月受講生のほぼ全員がWeb系の自社開発企業に就職
おすすめ通学制スクール一覧
スクール名受講料 / 期間特徴 / 強み
tech boost32,780円/月〜 / 3〜12ヶ月コスパ良くRuby・PHPが学べる
テックキャンプ657,800円〜 / 最短10週間転職支援を利用したユーザーの転職成功率99%
テックアイエス124,300円〜 / 3ヶ月〜1年間案件獲得のサポートや就職支援が充実している
DIVE INTO CODE547,800円〜 / 4ヶ月 or 10ヶ月同期とペアプログラミングしながら学べる
デジタルハリウッド by LIG495,000円〜 / 6ヶ月制作会社で働く現役クリエイターが講師
インターネットアカデミー209,000円 / 1~3ヶ月 HTMLを策定するW3Cが認める日本で唯一のスクール

最後に

以上、DIVE INTO CODEの特徴や評判についてご紹介しました。以下の表に、主要なプログラミングスクールの特徴や評判をまとめてみましたので、スクール選びで悩んでいる方は是非参考にしてみて下さい。

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